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SNS相談@船橋

  2020年07月31日

SNS相談@船橋

新型コロナウイルス感染症の影響により、心身の不調や生活の不安などを感じていませんか?

船橋市では、幅広い世代で日常的なコミュニケーションツールとして利用されているLINEを活用した命とこころの相談窓口「SNS相談@船橋」を開設しました。

ここではLINEで専門カウンセラーに様々な相談を無料ですることができます。

また、各種相談窓口の検索なども行えます。

相談内容は心や体の不調、生活や暮らしの不安、仕事のこと、家族のこと、学校や友だちのこと、人間関係の悩み、死にたい、自殺を考えるほどつらいなど、どのようなことでも構いません.

市内在住、在勤、在学の人であればLINEで「SNS相談@船橋」を友だち追加するだけで利用できます。

無料相談の実施時間は平日は午後5時から9時まで(受付は午後8時30分まで)土日祝休は午後1時から5時まで(受付は午後4時30分まで)です。

詳しくは市のホームページをご覧ください。

旅行に行く前に 観光庁発表の「新しい旅のエチケット」を参考に!

  2020年07月26日

観光庁「新しい旅のエチケット」発表――感染リスクを避けた楽しい旅行を

旅行者向け「新しい旅のエチケット」とは
「新しい旅のエチケット」では旅行時の感染を防止する基本的な留意事項に加え、旅行の各場面(移動、食事、宿泊、観光施設、ショッピング)ごとの留意事項を掲載しています。

「新しい旅のエチケット」(観光庁の発表内容より)
以下、「新しい旅のエチケット」の中からいくつか抜粋して紹介します。

旅先の状況確認、忘れずに。
利用予定の観光事業者の感染防止対策を事前に確認した上で、日本の各施設は、新型コロナウイルスの影響により臨時休業や営業時間を短縮している場合があるため、旅行に行く前に、各施設の公式ホームページやSNSを事前に確認しておくと良いでしょう。

マスク着け、私も安心、周りも安心。
本記事公開の2020年6月時点では、入店や入場時にマスク必須としている施設が多くあります。飛沫感染防止のため、マスクの着用をおすすめします。自身を守るだけでなく、周囲の人も安心するでしょう。

楽しくも、車内のおしゃべり控えめに。
旅先ではついつい話が盛り上がってしまうかもしれませんが、飛沫感染防止のため、控えめにすると良いでしょう。

旅ゆけば、何はともあれ、手洗い・消毒。
旅先ではモノに触れる機会が多く、公共の場所や旅先にはアルコール消毒液などが置いてある場合が多いです。移動した際はこまめに手洗いや消毒をすると良いでしょう。

混んでたら、今はやめて、後からゆっくり。
混雑している場合は「密閉」「密集」「密接」を避けるため、空いている時間帯や日を狙うなど、時間をずらす、または後日に行くことも検討すると良いでしょう。

握手より、笑顔で会釈の旅美人。
なるべく握手は避け、笑顔で挨拶すると良いでしょう。

おしゃべりをほどほどにして、味わうグルメ。
食事の際は会話はほどほどに、料理の味を思う存分楽しみましょう。

間あけ、ゆったり並べば、気持ちもゆったり。
入場や会計待ちの際など、並ぶときには人と人との間をあけるようにしましょう。

こまめに換気、フレッシュ外気は旅のごちそう。
旅先でもなるべくこまめに換気を行い、適度に空気の入れ替えをしましょう。

毎朝の健康チェックは、おしゃれな旅の身だしなみ。
毎朝検温を行うなど、自身の体調をチェックしましょう。

おみやげは、あれこれ触れず目で選ぼう。
旅先でのお土産選びは楽しいですが、なるべく触れずに、目で見て選びましょう。

医療や介護、障がい福祉サービスの従事者、事業者の皆様への慰労金申請が順次開始されます!

  2020年07月26日

医療や介護、障がい福祉サービスの従事者、事業者の皆様への慰労金申請が順次開始されます!

医療従事者の方から、ご要望を頂いていました。
病院の経営も厳しく、医師・看護師等のお給料も減らされているのが現実ですと!

だから、一日でも早く皆さんの手元に確実に届くように国会議員にもお願いしていました。

医療や介護、障がい福祉サービスの従事者、事業者の皆様ありがとうございます。
これからも宜しくお願いいたします!

新型コロナウイルス感染の恐れに直面する中で業務に当たってきた医療や介護・障がい福祉サービスの従事者・職員の労に報いるため、公明党が推進した1人当たり5万~20万円の慰労金の申請受け付けが、20日ごろから各都道府県で順次、始まっています。

申請は原則、勤務先が対象者に代わって行います。

給付は8月下旬以降となる見通しです。

市民の皆様へのメッセージに字幕がつきました。

  2020年07月24日

この度、市長が市民の皆様へのメッセージに字幕をつけてくださいました。

マスクをつけていると聴覚障害の方は、手話通訳の方をつけていただかないと内容が読み取れず、情報の入手が遅くなるという事を市長にお伝えしました。

市長は、そういう声を聞きたかったと仰って検討してくださったようです。

字幕がつく事で全ての方に情報を正確にお伝えすることができます。

是非、ご視聴ください!

これからも皆様の声をお伝えしてまいります^_^

下記をクリックしていただくと市長メッセージのYouTubeに繋がります。
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7/22「新型コロナウイルス感染症対策に関する要望書(第3回)」を提出!

  2020年07月23日

7/22 公明党船橋市議団として松戸徹市長に対し「新型コロナウイルス感染症対策に関する要望書(第3回)」を提出しました。「密」を、避けるため代表メンバーとなり、今回、参加させて頂きました。

要望内容は以下の通りです。
【経済・生活支援策として】
一、特別定額給付金の対象とならなかった、本年4月28日以降に出生した子どもに対しての給付制度を創設すること
一、市内零細・個人事業者支援と市民生活の需要喚起のため、プレミアム付き商品券の発行を検討すること
一、生活面困窮者の居宅生活移行緊急車支援事業を積極的に活用すること

【感染症予防策として】
一、福祉施設の手洗い用の水道蛇口を自動水栓に交換するための費用助成を検討すること
一、市で行う放課後ルーム支援員の認定資格研修 をオンラインで開催すること
一、感染リスク低減のため、妊産婦のタクシー利用の際の費用助成を検討すること

【災害対策として】
一、災害時に電気自動車(EV)を非常用電源として活用するため、事業者との応援協定を締結すること

これからも皆様の声を伺い、市政に反映できるよう努力してまいります。


  • 藤川ひろ子(船橋市議会議員)
  • 船橋市議会議員

  • 電 話
    047(463)5185

  • 略 歴
    1959年 東京都葛飾区生まれ。
    15歳の時に千葉県花見川区へ。
    2007年 船橋市議会議員 初当選。

    元幼稚園教論。幼児教室の開催など幼児教育に携わってきました。子どもたちの未来のために、安心して暮らせるまちづくりを目指します。

    市民相談 2,400件。

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