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お問い合わせの経過報告

  2017年06月12日

先日、お問い合わせいただきましたご要望の経過報告させていただきます。

①船橋市二和西5丁目センチュリーオートの自販機付近の街灯が1基切れているので、玉の交換。
②夜,元々,街灯の数少ない為暗い通り。防犯を考えると心配。
③馬込沢駅東口東武アーバンパークラインガード下の落書きの対応。

市は、市民の声を聞く課に連絡が入った時点で、担当課に振り分け対応を進めてくださっています。

①の防犯灯の交換については、地元町会の管理ですので、自治振興課から二和町会の会長さんに連絡をし、交換してもらえるようお願いしています。

②のそもそも桜並木が暗いという事については、改善策も含め検討しています。

③の落書きについては、住居表示等の落書きは、課長さん自ら消しに行ってくださいました。
ただ、東武線の下は、鉄道会社の許可をもらわないと消せませんので、申請を出して許可をもらいました。
7月31日までに消す予定ですが、今後は落書きされてもすぐ消せるような、または、描けないようなそんな塗料を使って対策を進めていくようですので、検討を含めもう少しお時間をください。

*以上、市は何もしていないのではなく、できることはすぐ対応していますし、お時間のかかるようなものは、一番良い方法を検討しながら対応して下さっていることをお伝えいたします。

お名前等ありませんでしたので、ブログにてご報告させていただきます。

ふなばし朝市 2017.6.10㈯

  2017年06月10日

ふなばし朝市

毎回多くの来場者で賑わいをみせるふなばし朝市。

船橋にんじんや小松菜等の船橋ブランドの旬の野菜を始めホンビノス貝やスズキ等々船橋産の農水産物を買い求めることが出来ると大好評です。

今年度のふなばし朝市は、6月10日(土)朝9時から行田にある農産物直売所ふなっこ畑から始まります。

新鮮な農水産物の販売の他ふなばしセレクション認証品も一堂に揃って販売されます。

地産地消に取組む市内の飲食店がアイデアをこらした船橋産食材を使用した創作料理を販売し、その場で味わえるのも魅力の一つです。

来場者アンケートに答えると素敵なプレゼントもあります!

今年度のふなばし朝市は、この後8月19日、10月21日、12月9日、平成30年2月10日と土曜の朝9時から合計5回開催されます。

10月は再びふなっこ畑で開催されますが、それ以外は船橋大神宮での開催となります。

品切れで販売終了が続出しますのでお早めにお出かけください。

ふなばし環境フェア 2017.6.10~6.11

  2017年06月09日

ふなばし環境フェア

今年で第20回目となる「ふなばし環境フェア」が6月10日(土)、11日(日)の2日間、「みんなでつくろう、地球にやさしい船橋」をテーマに中央公民館で開催されます(入場無料)。

10日は10時から16時まで例年通り工作、体験、展示コーナーを中心としたイベントとなりますが、今年は7月にオープン予定のふなばし三番瀬環境学習館から一足先に「触れる地球」がやって来ます。

他にもアルミ缶を切って作る切り折り紙等様々な体験コーナーが用意されています。

11日は13時30分から第20回を記念し6階講堂にて生物多様性シンポジウムが「今、知ろう!生物多様性 水・緑・生命と共に暮らす都市を目指して」をテーマに開催されます。

第1部は西廣准教授らの講演、第2部は生物多様性への取り組みの事例発表、第3部はパネルディスカッションと充実した内容となっております。

環境月間の2日間、是非会場に足を運んでみてください。

注意看板の交換

  2017年06月08日

注意看板の交換
大穴南1-33-13辺りです。
注意看板の足が取れてしまいました。
ご近所の方からご連絡がありましたので、すぐ、交換していただき安全対策ができました。2017.5.22



船橋市で宿泊型産後ケア事業が平成29年6月から始まります!!

  2017年06月01日

ご要望していた宿泊型産後ケア事業が始まる!
.

この6月より、産後に家族等から十分な家事・育児等の支援が受けられない母子を対象に、医療機関の空きベッドを活用した、心身のケアや育児等のサポートを行う「宿泊型産後ケア事業」が実施されます。

対象者
船橋市在住で退院後のお母さんと赤ちゃん(生後60日まで)で、ご家族等からの十分な支援が受けられず、体調不良や育児不安などがありサポートが必要な方。

利用期間
6泊7日まで

内容

船橋市が委託した医療機関等に宿泊し
•母体ケア(健康状態のチェック、産後の生活のアドバイス、心身のケア)
•新生児(乳児)のケア(健康状態、発育など)
•授乳・沐浴等の育児指導
•育児相談 など

利用者負担

各医療機関によって利用負担額が変わります。
一日3000円くらいが平均です。

ご利用したいときは
1.保健センターや地域保健課母子保健係にご相談する。
2.地区担当保健師が家庭訪問をして、利用希望理由、ご家族の状況等についてお伺いし、利用する医療機関に予約を入れ、利用申請書をご記入。
3.利用申請書に基づき審査した結果、利用承認(不承認)決定通知書を発行される。
4.出産後、利用する医療機関に利用開始日を連絡し、宿泊型産後ケアを利用する。
5.利用後、医療機関に自己負担分の利用料を支払う。
6.地区担当保健師から利用後お困りのことがないか連絡がある。

*その後も安心して育児ができるよう支援して下さるようです。
困ったときは、お気軽に ご相談ください。

お問い合わせ

地域保健課母子保健係047-409-3274
中央保健センター 047-423-2111
東部保健センター 047-466-1383
北部保健センター 047-449-7600
西部保健センター 047-302-2626


  • 藤川ひろ子(船橋市議会議員)
  • 船橋市議会議員

  • 電 話
    047(463)5185

  • 略 歴
    1959年 東京都葛飾区生まれ。
    15歳の時に千葉県花見川区へ。
    2007年 船橋市議会議員 初当選。

    元幼稚園教論。幼児教室の開催など幼児教育に携わってきました。子どもたちの未来のために、安心して暮らせるまちづくりを目指します。

    市民相談 2,400件。

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