お問合せ・ご意見・ご感想
スマイル・ブログ

船橋第13駐輪場のお問い合わせの件 お返事

  2017年05月30日

5月27日 私のホームページのお問い合わせのお返事をさせていただきます。

ご要望内容
「船橋第13駐輪場のフェンスの所に民間のマッサージ屋の看板がおかれている、よく見ると敷地のマークの中に置かれている。
小さなコンクリート台に棒をたて大きな看板を置いてあるので、強風が吹いても危ない。
市の施設に民間の看板を置かせるのもおかしい! 
市が設置を許可しているように見えるが調査してほしい。
昼頃から夜ごろまで置いてある。」

都市整備課の対応
「現場を確認し、看板の件を注意・指導してくださいました。
今後、また、同じようなことが起こりましたら、その都度、指導させていただきます。」
とのことでした。
常にパトロールしているわけではありませんので、また、同じようなことがありましたら、お知らせください。
                  
  藤川ひろ子

新京成滝不動駅の構内にツバメの巣を発見!

  2017年05月29日

新京成滝不動駅の構内にツバメの巣

今年も会えました。
5月23日 新京成滝不動駅のご挨拶立をしていましたら、ピーピーと鳴き声が…
見上げるとツバメです。
終了後、巣を見つけに行きましたら、今年は、4カ所に作っていました。
餌を一生懸命あげています。
元気なツバメに会えてうれしかったです

ラグビーフェスティバルin 船橋

  2017年05月27日

ラグビーフェスティバルin 船橋

「2017クボタスピアーズ ラグビーフェスティバルin 船橋」が市制80周年記念事業として5月28日(日曜日)にクボタスピアーズ船橋グラウンドで開催されます。

毎年ファン感謝デーとして開催されているイベントですが、今年は80周年記念事業として12時よりクボタスピアーズによる「ホームタウン宣言」そして船橋市による「応援宣言」が行われます。

昨年、両者は「相互連携・支援協力に関する協定」を締結しスピアーズは防犯パトロール活動を始め様々な地域貢献を行ってきました。

今回、市は応援宣言によって更に市を挙げて応援していく決意を表し、スピアーズもホームタウン宣言を行うことで市との更なる連携強化を表明します。

当日は10時からタグラグビーの「第1回スピアーズカップ」を開催するなど船橋のラグビー熱を高める様々なイベントが15時まで用意されています。

入場無料となっていますので是非足を運んでください。

2017.5.20 古和釜小学校運動会でバルーンリリース

  2017年05月24日

2017.5.20 古和釜小学校運動会でバルーンリリースを開催!
50周年を記念して保護者の方が企画されたようです。

 古和釜小学校の運動会では、約470個の風船が空高く舞い上がりました。

 古和釜小学校は昭和43年に創立し、今年の5月28日に50周年を迎えます。

50周年の記念式典は11月22日に予定していますが、運動会で全員で一斉に風船を飛ばす、思い出に残る運動会となりました。

全校児童463人の一人一人の夢や伝えたいメッセージが書かれたカードが添えられ、空高く夢と一緒に飛んでいきました。

動物愛護について 船橋市地域猫不妊手術について その2

  2017年05月22日

動物愛護について  船橋市地域猫不妊手術について 

*飼い主のいない猫不妊手術事業は、平成28年度の手術の予約募集において、7月の開始の前期と11月開始の後期ともに、電話による募集を行った結果、募集初日のわずか1時間弱で手術の予約が埋まってしまった。
平成29年度も、28年度と同程度の予約数が入ることが予想されまる。

質問③ 平成29年度はどのように対応をされるのか。

答弁 この事業は開始に当たって、前年度にモデル事業を実施して、内容を検証するとともに、関係者からも事業の進め方についてご意見をいただいた。
その際、市民が動物愛護指導センターまで猫を搬入するという形態では、なかなか応募がないのではないかとのご指摘もあったが、実際には、前期・後期とも、受け付け後、すぐに予定数に達するなど、市民のご要望が非常に多い結果となっている。
このことから、来年度については、受け付け方法の見直し、手術実施期間の拡大を図るとともに、委託先である京葉地区獣医師会に対し、手術数の増について協議してまいりたい。

*飼い主のいない猫不妊手術は、現在は動物愛護指導センターから市民に捕獲器を貸し出し、市民が猫を捕まえて動物愛護指導センターに搬入し、手術後、市民が猫をとりに来るという流れになっています。捕獲器の貸し出しもいれると、全部で4日間かかる。

質問④ 動物愛護指導センターは潮見町という遠隔地にあり、特に北部に住んでいる私の地域の方からは、動物指導愛護センターは遠いので、もう少し近いところはないのか。
公共施設等で一旦捕獲した猫を預かるなどの措置はできないものか、伺う。

答弁 本事業は市民の皆様に猫の搬入・引き取り等の点で、ご負担をかけていることは認識しており、さまざまなご意見をいただいているので、事業全般についての見直しを図り、市民の利便性の向上を図ってまいりたい。

動物愛護についてですけれども、飼い主のいない猫不妊手術事業については、今年、始まったばかりの事業なので、町会自治会などの理解と協力がなければ、推進をしていくことができない。
町会自治会などが取り組む主体となってもらうには、丁寧な説明をお願いしたい。
今後も不妊手術を実施し、将来的には飼い主のいない猫の数が減ることを期待をする。

*H28年第4回定例会の質問より


  • 藤川ひろ子(船橋市議会議員)
  • 船橋市議会議員

  • 電 話
    047(463)5185

  • 略 歴
    1959年 東京都葛飾区生まれ。
    15歳の時に千葉県花見川区へ。
    2007年 船橋市議会議員 初当選。

    元幼稚園教論。幼児教室の開催など幼児教育に携わってきました。子どもたちの未来のために、安心して暮らせるまちづくりを目指します。

    市民相談 2,400件。

  • プロフィール詳細

    お問い合わせはこちらから

  • お問合せ・ご意見・ご感想

▲ ページの上部へ戻る