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子育て支援・コラム

最終的な権限は、パパが持とう!

  2012年03月15日

 

夫婦の善し悪しとも関連してきますが、いわゆる「かかあ天下」は、父親の存在が薄く、子どもにひずみが生じやすい。と言われています。
 例えば、仕事中心で家庭を顧みない。
      父親が無視されている。
      父親が気が弱い。  など

 また、「子どもにひずみが生じやすい。」とは、家庭内暴力や不登校など

 子どもが「おもちゃを買って!」というときも、「お父さんに聞いてからね。」というのが好ましいのですが、お父さんが、「お母さんが良いっていったら、いいよ。」という声も時々耳にします。

しかし、最終的な権限は、父親が持つようにして、夫婦がお互いに尊重しあっていることが理想です。


  • 藤川ひろ子(船橋市議会議員)
  • 船橋市議会議員

  • 電 話
    047(463)5185

  • 略 歴
    1959年 東京都葛飾区生まれ。
    15歳の時に千葉県花見川区へ。
    2007年 船橋市議会議員 初当選。

    元幼稚園教論。幼児教室の開催など幼児教育に携わってきました。子どもたちの未来のために、安心して暮らせるまちづくりを目指します。

    市民相談 2,400件。

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